AIゲーム制作体験記|AIと一緒に村づくりゲームを作る話

AIゲーム制作体験記

はじめて読む方へ

AIと相談しながら、何もないところから村づくりゲームを作っていく体験記です。

AIトレードの検証待ちの時間に、前から作ってみたかった村づくりゲームへ手を出しました。最初は設計書づくりでつまずき、そこから村人が木を切り、READMEが育ち、世界観が生まれ、いつの間にか塔まで立っていきます。

すぐ読み始めるなら、ここからどうぞ。

初めて読む方は第1話から、すぐにゲームが動くところを見たい方は第2話から読めます。

🌱 この連載の読み方

この連載は、AIにゲーム制作を相談しながら進める制作途中の記録です。AIに頼めばすぐ完成する、という話ではありません。うまくいったこと、詰まったこと、あとから直したことも含めて、AI開発の現場メモとして公開します。

全話一覧

まずは第1話から読むのがおすすめです。AIトレードの検証待ちから、ゲーム制作へ流れていった理由が分かります。

第1話

【AIゲーム制作体験記 第1話】AIトレードをいったん止めて、ゲーム作りを始めたら、設計書づくりでつまずいた

AIトレードの検証待ちに、前から作ってみたかったゲームへ。ところがChatGPT Liveで設計書を作ろうとして、最初からつまずきます。

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第2話

【AIゲーム制作体験記 第2話】設計書をコード担当AIに渡したら、村人が木を切り始めた

設計書をCodexへ渡し、まずは小さなMVPへ。画面の中で、村人が木を切って木材を運び始めます。

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第3話

【AIゲーム制作体験記 第3話】木を切るだけのはずが、村づくりに見えてきた

仮素材の村人が働くだけなのに、なぜか見ていられる。機能が体験に変わる瞬間の話です。

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第4話

【AIゲーム制作体験記 第4話】READMEが説明書から攻略本みたいになってきた

AI開発では、作るほど記録が大事になります。READMEが、次の依頼の土台になっていきます。

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第5話

【AIゲーム制作体験記 第5話】仮素材のはずなのに、世界観が生えてきた

四角と丸で始めた村に、お菓子、ぬいぐるみ、ネオン、グリッチの世界観が生まれていきます。

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第6話

【AIゲーム制作体験記 第6話】塔はまだ作らないと言ったのに、塔が立った

最初は作らないはずだった塔。村が育つと目的がほしくなり、ゲームの形が大きく変わっていきます。

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コメントでの指摘も歓迎です

この連載は、作者自身も勉強しながら進めている制作記録です。

Godot、ゲーム設計、UI、テスト、AIへの頼み方などで「ここはこうした方がよいのでは?」という指摘があれば、ぜひコメント欄で教えてください。

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