AIゲーム制作体験記

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【AIゲーム制作体験記 第6話】塔はまだ作らないと言ったのに、塔が立った

最初のMVPでは、塔も戦闘も「まだ作らない」と決めていました。ところが村が動き始めると、村の目的がほしくなり、気づけば塔が立っていました。小さく始めたはずのゲームが、大きく育ってきた話です。
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【AIゲーム制作体験記 第4話】READMEが説明書から攻略本みたいになってきた

AIと開発を進めるほど、READMEという説明書がどんどん育っていきました。起動方法や操作だけでなく、できること・できないことまで書き込まれ、いつの間にか攻略本のように。記録がAI開発の命綱になる話です。
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【AIゲーム制作体験記 第5話】仮素材のはずなのに、世界観が生えてきた

見た目は四角や丸の仮素材でいい、と割り切って始めたはずでした。ところが村が動くうちに、お菓子やぬいぐるみ、ネオンやグリッチといった世界観が勝手に生えてきて、作りたい機能まで増えていった話です。
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【AIゲーム制作体験記 第3話】木を切るだけのはずが、村づくりに見えてきた

前回作ったのは、村人が木を切って運ぶだけの最小MVP。ところが実際に動かしてみると、たったそれだけで「村づくりゲーム」に見えてきました。絵が完成していなくても面白さの芽が出る、という話です。
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【AIゲーム制作体験記 第2話】設計書をコード担当AIに渡したら、村人が木を切り始めた

前回できた「ゲーム基本設計書 v0.1」を、いよいよコード作成担当のAIに渡します。第2話は、まず小さなMVPに絞ったら、画面の中で村人が木を切り始めた話です。
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【AIゲーム制作体験記 第1話】AIトレードをいったん止めて、ゲーム作りを始めたら、設計書づくりでつまずいた

AIトレードの検証待ちの時間に、前からやりたかったゲーム作りを始めました。ところが設計書づくりの入り口で、ChatGPT Liveに「作っています」と言われたのに、実際には設計書が残っていない、という失敗からのスタートでした。
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